インフルエンザ・その他感染症への対応

新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う出席停止について

【5月28日更新】
 ※5月21日発行文書「新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う出席停止について」において、「発熱または風邪症状(微熱、咳、倦怠感等)がある場合」の出席停止措置を「通常授業が開始されるまで有効」とお知らせしておりましたが、この措置を延長いたします。(引き続き、出席停止となります。)
 措置解除の際は、改めてお知らせいたします。

 本校では新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、「発熱または風邪症状(微熱、咳、倦怠感等)がある場合」は自宅休養(出席停止)となります。
 ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
 ※体調回復後登校する際は、「自宅休養中の経過報告書」を必ず学級担任へご提出ください。

◆ 自宅休養中の経過報告書(PDFファイル)

【新型コロナウイルス感染症と診断された場合】
 速やかに学校へご連絡ください。
 治癒証明書等の提出は必要ありませんが、登校日は主治医の指示に従ってください。


インフルエンザについて

インフルエンザは発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日を経過するまで出席停止となります。
詳しくは、インフルエンザ出席停止期間早見表をご覧ください。
インフルエンザと診断された場合は、担任に連絡してください。
回復後、登校する際は「インフルエンザ回復届出書」を担任に提出してください。

◆ インフルエンザ回復届出書(PDFファイル)

◆ インフルエンザ出席停止期間早見表(PDFファイル)


その他の感染症について

◆ 出席停止となる感染症一覧(PDFファイル)

◆ 治癒証明書 ※インフルエンザ以外(PDFファイル)